寅の会コーヒー

しょーへいコーヒーのプロ・しょーへい 監修

お湯を注いで、
2分。
寅の会の一杯。

寅年生まれの3人をイメージした3つの豆を、コーヒーのプロが一つに。
紅茶のように「チャポチャポするだけ」で、深煎りなのにやさしい香りが立ちのぼります。

How to brew

チャポチャポ、2分。器具はいりません。カップとお湯だけ。

TORA
1
カップにコーヒーバッグを入れる12gの個包装。職場でも、旅先でも。
2
お湯を注いで、チャポチャポ紅茶と同じ。濃さは振る回数で好みに。
3
2〜3分で、できあがり深煎りの香ばしさのあとに、果実の甘みと余韻。
Monday 22:00

月曜22時の、いつもの一杯。

マグを置いて、コメント欄を開く。
今夜のゲストが最初の一口を飲む音が聞こえる。
寅の会コーヒーは、番組を「聴きながら飲む」ために作ったコーヒーです。

The maker

コーヒーのプロが、本気で作った。

しょーへい味の監修:しょーへい

しょーへいは、寅の会のメンバーであり、コーヒーの楽しみ方を発信しつづけているコーヒーのプロ。
自身のブランド「コーヒー沼で泥遊び」で、ブレンドやコーヒーまわりの道具を手がけています。

3つの豆を別々に焙煎してから合わせる「アフターミックス」。
それぞれの個性を消さずに、一つの味にしました。しょーへい(味の監修)
「飲みやすさ」を第一に。全然違う生豆の個性を、香り・甘み・余韻で移ろいを感じられるように、少しの変化を持たせています。FRANK 北島宏祐さん(焙煎)

焙煎はシティロースト。
満足感のある深煎りでありながら、苦みが苦手な人でも飲みやすい。
2023年の冬版は、リスナーのアンケートで「冬に飲みたい味」を集めてから設計しました。

Three origins

3人の、3つの豆

3つの産地の豆
IDN
インドネシア = 龍独特なトークを繰り広げる「エキゾチックドラゴン」。深みとクセ、土っぽい余韻。
ETH
エチオピア = しょーへいナチュラル精製。果実のような香りと、するっとした飲みやすさ。
GTM
グアテマラ = 森川リッチで華やか。全体のバランスをとる、まとめ役。

ベースにブラジルを加えた4種で、2026年版の寅の会ブレンドは組まれています。

Our touches

3人のこだわり

味

「番組を聴きながら、何杯でも飲める」が基準。濃すぎず、薄すぎず。苦みが苦手な人の顔を思い浮かべて配合を決めました。

しょーへい
絵

袋と箱のイラストはドラゴンの手描き。3人がカップの中でしゃべっている絵は、黒い袋に金の一色刷り。手に取ると、ちょっと誇らしい。

龍(ドラゴン)
きっかけ

始まりは2022年、森川の「これ、いくらで作れるの?」のひと言。番組初の商品になり、以来、冬・夏・冬と続いています。

森川
Gallery

手に取ると、こんな感じ

寅の会コーヒーバッグ
黒い個包装に金の一色刷り。10P・5Pで。
寅の会コーヒー スリーブ
スリーブ入りは、ちょっとした贈り物に。
龍のイラスト原画
ドラゴンの原画。3人がカップの中で雑談中。
History

これまでの寅の会コーヒー

2022年冬番組初の商品として誕生。龍のイラストの袋と外箱で、限定販売。
2023年夏水出しコーヒーバッグ版。暑い夏に、ライブを聴きながら。
2023年冬リスナーのアンケートで味を決めた冬のブレンド。限定50セット。
2026年11月5周年。次の一杯を準備中です。